2007年01月24日
突然ですが・・So-netブログへ引越します
本日よりSo−netブログへ移動します。
あたらしいアドレスはhttp://blog.so-net.ne.jp/wangeru-zizou-dining/となります。
当面は、このブログも存続させます。
『永遠のガンダム語録』
『永遠のガンダム語録』と永遠の〜とあるのも大袈裟とはいえないかもしれません。
宇宙世紀のファーストガンダムからZ、ZZガンダム、逆襲のシャアまでの作品中の登場人物のセリフの中から150を解説しています。
中には全然印象に残っていないセリフも多く、逆になんであの名セリフが収録されていないんだ!という少々セクトに疑問が残りますが、ガンダム好きであれば持っていてもよいのでは?
2007年01月22日
ジン タイプ インサージェント完成
スターゲイザーシリーズに登場するHG ジンタイプ インサージェント が完成しました。
今回は、成型色と箱絵や組立図の写真とがあまりにもかけ離れていたので、全塗装としました。
それでも組立図の通りの調色では、どうしても狙い通りの色が再現できずに困りました。
このキットはHG ジンのパーツを一部差し替えや追加で構成されているようで組立て終わると余剰パーツが少しあります。その中にはビームサーベルもあるので他に流用できそうです。
ヘッド部が粗い仕上がりになってしまったので BANDAI にパーツを発注しようかと考えましたが結構パーツ展開が多いので今回はこのままで終了。
制作前半は、TAMIYAのバジャーという吸い上げ式のエアブラシを使っていたのですが、これでは細かい塗装に不向きであることがわかり、以前から使っていたオリンポスのエア缶仕様のエアブラシに後半は切り替えました。
せっかくコンプレッサー(プチコン)を買ったのに先祖がえりでエア缶にもどるのもどうかと思案していたところ、コンプレッサーのホースにジョイントできるアダプターがあることがわかり購入しました。
本当はシングルアクションかWアクションのエアブラシを買えればよいのですが資金的に当面はきつそうなので、最小の出費でエア缶式エアブラシをコンプレッサー対応としました。(2,500円ほどの出費)
現在のところ少々エアの圧力が弱いのですが、何とか通常使用には耐えられるレベルなので当面はこのエアブラシでいきます!
いつもなら超簡単ガンプラのサイトに投稿するのですが、今回は全塗装となってしまったので投稿規程に触れるので出せませんでした。
2月には、このシリーズの一般機ともいえるDSSDシビリアンアストレイがHGで発売されるようです。
2007年01月20日
HGブルデュエルガンダム完成&投稿
HGブルデュエルガンダムが完成しました。
そして、いつものように超簡単ガンプラ の超簡単コンペに投稿しました。
(青い森のヨッチン)
吹雪のシーンを再現しました。
部分塗装したオレンジ部がエアブラシ塗装にもかかわらず厚塗りになってしまいました・・・・・。
現在、私のスターゲイザーシリーズのストックは、スターゲイザーガンダムだけです。
初回特典のスペシャルPVの期限がきちゃいそうです。
2006年12月26日
南極観測船『宗谷』
船の甲板にヘリコプターが載っていたり普段目にすることのないオレンジ色の船体色に興味が惹かれたのでした。
ちょうどガンプラブームの直前だったかと記憶しています。
それから30年近く経って飛行機模型のハセガワから『宗谷』が発売されました。
しかも第一次南極観測船がモデルです。
実は艦船モデルを買ったのは前出の『ふじ』以来です。
なんだか不思議な縁です。
たが箱を開けてみれば意外に小さいような印象
です。
このキットもヘリコプターや水上飛行機そして初
回限定のメタル製の雪上車がおまけで付いてい
ます。
ほとんど艦船モデルの製作は初めて同然なのでじっくり組立説明書を読んでい
ます。
やはりガンプラでは使わないようなカラーも多く必要な塗料を書き出して通販で
購入することにしました。
あわせてクレオスから出た「宗谷」特色のカラーセットも買うことにしました。
このカラーセットには印象的な船体のオレンジ色(アラートオレンジ)があるので
これでカラーの再現性は高まると思います。
入しました。
価格は高いのですが精密感がUPすると思って
買ってしまいましたがこれほどのエッチングパー
ツを扱ったことがないので少し不安です。
中には犬や乗組員のシルエットもあるのですが
板状なので果たして使うべきかどうか・・・・。
このキットは完成したらリビングにケースに入れた状態で飾りたいですね。
キットには船の科学館の監修によるガイドブッ
クが入っていました。
宗谷は現在、お台場の船の科学館に係留保存
されています。
MG ストライクフリーダムガンダム購入
これは今まで買ったプラモ最大の大きさです。
価格も定価ベースでは最高額でしょう。
今回はYahoo!ポイントを使って購入したので
出費は少なくて済みました。
のんきにしていたのでAmazonでの予約は
終了してしまっていたので送料がかる通販で
購入しました。
製作にかかるのは今、製作途中のHGジン タイプ インサージェントが
完成してからになりそうです。
それまでは月刊ホビージャパンや電撃HobbyMagazinの関連記事を
読んで妄想です。
色分けがほぼ完璧そうなのでいつもの超簡単製作法で済ませようか
それとも丁寧に全塗装で仕上げようか思案中です。
2006年12月17日
2006年12月16日
Pocky+ガンプラ
コンビニなどで売っていますが、私は先日、近くのサークルKで発見!
PockyとZAKUUのパッケージを買いました。
と同じようなパッケージです。
HG以外の1/144キットというのは第1次ガ
ンプラブームのとき以来の購入です。
でもこれはちゃんとこの中にPockyが入っ
ているので、まさに食玩です。
ちゃんとPockyも市販品と同じものが入っています。
箱が組立説明図になっているところは懐かしいです。
昔は、子供向けのプラモデルはみんなこんな風に
なっていました。
ガンプラの方は、ポッキーがもてるハンドパーツと
スペシャルマーキングシールが付いています。
他に、RX-78-2ガンダムとシャア専用ザクがライン
アップされています。
ガンプラ×ポッキーHP
2006年12月15日
ブルデュエルガンダム製作記7
一番苦労したのが、このバーニア類です。
ブルデュエルのバックパックには多くのバー
ニアが装備されています。
バーニアは内壁部分がオレンジ色で、底がダ
ーク系の塗装となります。
この塗り分けがなかなか上手くいきません!
を塗って底の部分にはエナメルの黒をスミイレ
の要領で濃い目に流し込み余分な塗料をふき
取りました。
細かく見ると決して綺麗な仕上がりではありま
せんが、現状ではこの程度がMYBESTです。
なんだかんだいって
バーニアの塗り分け以外は、本当に作りやすい
キットでした。
スミイレもきちんとやってやるとカッコいい仕上が
りになります。
白に蛍光色のカラーを塗って貼ってやります。
あとは天気の良い日にデジカメで撮影して一通りの作業は終わりです。


